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悪質業者が再構築を模索しているのか?弁護士からの一方的な削除依頼が増える。

kage

2016/09/30 (Fri)

古い記事などはどうしてもソースが見当たらなくなるときと言うのはあります。
それゆえ、根拠が担保されないようになった場合は記事の一部修正依頼として
受け付けております。

しかしながら、最近では、削除依頼専担の弁護士を通じてブロバイダー宛に削除依頼
してくる輩が多いです。

HP上ではこちらに直接つたえるフォームまで用意していても、
無視してブロバイダーへ削除依頼をするのです。

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まあ、レンタルブログの宿命というか最終的な削除の判断はFC2運営の担当者に
ゆだねられるわけですから、それが面倒ならドメイン取得して自分で運用しろいうのは
ごもっともな話です。

このブログ自体営利目的でやっているわけではありませんから、定期的なコストを
かけて運用するのにはどうしても抵抗があります。

ただ広告収入は悪質業者の登記簿謄本の閲覧や取得などの費用に充てていますので、
ほぼ趣味で運用しているというようなものです。

弁護士という職業柄依頼者からの業務を遂行するのは当然ですが、
まず第一に社会に迷惑を掛けたという謝罪の念がなさ過ぎます。

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こういう人たちはそろって一方的な主張をしてきます。
その主張をこちらはどうやって検証すれば良いのでしょう?
最低限なマナーや謝罪がないにもかかわらず、一方的な理屈で
押してくるのは、まるでジャイアンのような発想です。

もう数年前の記事を躍起になって削除しようというのは名誉棄損というだけではありません。
しばらく水面下にいた悪質業者が再起動しようとしている合図でもあるのです。

新しい詐欺事業を立ち上げるのに、自分の名前で検索してみると
詐欺の情報が載っていたら困りますからね。

あまりに対応がひどい弁護士や業者は記事内で再度クローズアップしますので
そのおつもりで削除依頼をして下さいませ。

図解・なぜ、詐欺師の話に耳を傾けてしまうのか?









Shinobiライティング

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kage


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