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電子ギフト券を売買できるサイト

kage

2016/11/23 (Wed)

今でもありますが影を潜めている、
クレジットカードの枠を現金化出来ます!

なんていう殺し文句はやりましたね。
法律的にはアウトだそうですが。

そんな胡散臭い話でありませんが、
昨今我々の身近のものは、どんどんアナログからデジタル化され
お金に関しても、電子的なものがたくさん使われています。

準通貨として汎用性が高いのは、電子マネーってやつでしょう。
Suica、Edy、WAON、ナナコなど数えればきりがありませんが、
有名どころはこんな感じでしょうね。

次に思いつくのは、汎用性は落ちますが、
電子ギフト券というものです。
ギフティッシュ

有名なのはアマゾンギフトカード、iTunesギフトカード、
WebMoneyギフトカード、Google Playギフトカード、
ラインプリペイドカード
などなど、どちらかというと、
そのサイト専用の通貨と言った方がわかりやすいでしょう。
そして、そのサイトのみで利用できる事が特徴です。

アンケートサイトでの報酬、懸賞の当選など、
ポイントサイトであったり、クラウドソーシングなどを
して主婦の方はへそくり作りをしている人も多いと思います。

案外、こういうギフトカードはもらったけど使っていないで
そのまま大切にタンスに入っているのではないでしょうか。

Giftissue ギフティッシュは、そんな電子ギフト券を売買できるサイトです。
基本的に不要な物はヤフオクや楽天オークションなどに出品して
捌くとか、自分で消費するとか選択できるのに、どうしてこの
サイトが良いのか。

まずは、電子ギフト券に特化しているということ。
電子ギフト券を売りたい買いたいと思っているような人
が集まるわけですから、内容も需要と供給のバランスが
とりやすいというわけです。

ヤフオクなどのオークションでも問題ないですが、
オークション形式が不慣れな人には、出品作業も
一苦労
になります。

そして、無事に落札されたとしても、その後の
落札者の連絡や発送の手続きなど手間暇が
かかってしまうと言うのがオークションです。





そういった煩わしさを減らすことが出来るのが、Giftissue ギフティッシュです。

さらに、ヤフオクに出品した場合は、落札されると
落札システム手数料というものがヤフーから請求されます。
これは、商品代金の5.4%になります。
2015年2月16日からの改定で、1000円未満の商品は、
ある条件を除いて、一律54円かかります。


例えば500円のAmazonギフト券を出品して落札されたら、
54円手数料を取られると言うことです。

Giftissue ギフティッシュの場合は、この手数料がなんと
4%と1.4%も低くなるのです。

この点も出品する人にはうれしい点です。

出品したい人は利用登録と本人確認がとることが出来れば、
誰でも利用が出来ます。

少し面倒なのは、本人確認ですね。
メールで本人確認書類を送ることはOKなのですが、
メール送信した後に、自分からGiftissue ギフティッシュ
電話を入れないといけません。


これも本人確認の一環のようですので、ネットで完結
したいような人からすると面倒だと思います。

ただ、この本人確認は1回だけで終わり、次回以降は
本人確認作業はありませんので、割り切って確認を
済ませてしまうことが良いと思います。

寝かせていても1円も増えることがないのは損です。
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