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ディスクシステム時代のパルテナの鏡は激難しかった。

kage

2012/10/18 (Thu)

迷惑メールが最近ぴたりとこなくなってしまったので
懐かしいゲームでも。

パルテナの鏡という任天堂から1986年に発売された
ディスクシステムのゲーム。

続編がDSなどで発売されてますが、元祖のこのゲームは
賛否両論あるようです。どちらかというとクソゲー扱い
されることが多いかもしれません。

個人的に、当時小学生だった自分は、難易度が高くて
とてもクリアできる代物ではありませんでした。

ただ、ゲームミュージックは凄く印象的で今聞いても
元気が出てきます。


最近、バーチャルコンソールで攻略法見ながら
クリアしましたが、やはり簡単では無かったです^^

縦スクロールで上に昇っていく面は、
何度落ちて死んだことか。

慣性の法則が働くのが厄介なゲームです。


当時はディスクシステム衝撃的でしたね。
昔の15000円ですから、高い値段ですよね。

よく親も買ってくれた物だと感心します。

ディスクシステムを知らない方は下記を見てください。






500円持って、新しいディスクに書き換えに行ったのを
今でも覚えてます^^




所ジョージがCMで、
やればやるほど~ディスクシステム

という台詞も印象的でした。



今のゲームは今のゲームで凄いのは確かなんだけど、
グラフィックがリアルになりすぎて、素朴感とは
どうしても縁が無くなってくるので、たまに時間があれば、
昔クリアできなかったファミコンを有野課長のように
取り組んでます。



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kage


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